累計100万部突破のベストセラーシリーズ第4弾『世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた』は、Audible聴き放題の対象作品です。688ページ・再生時間29時間40分の大ボリュームを、月額1,500円(初回30日間無料)で聴くことができます。
結論:Audible聴き放題で配信中
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| Audible配信 | 配信中(聴き放題対象) |
| 配信形式 | ONLY FROM audible(Audible独占配信) |
| 再生時間 | 29時間40分 |
| ナレーター | 杉村憲司 |
| 単品購入価格 | 3,500円 |
| 聴き放題 | 月額1,500円(初回30日間無料) |
| 確認日 | 2026年2月23日 |
本書はAudible独占配信のオリジナルナレーション作品であり、他のオーディオブックサービスでは聴くことができません。Audibleプレミアムプランに加入すれば、聴き放題対象として追加料金なしで楽しめます。
Audibleを30日間無料で試す
※無料体験中に解約すれば料金は一切かかりません
作品情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式タイトル | 世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた |
| 著者 | 永井孝尚(ながい たかひさ) |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2023年11月29日(紙書籍・電子書籍同時発売) |
| ジャンル | ビジネス書 / 教養・リベラルアーツ / ブックガイド |
| ページ数 | 688ページ(A5判) |
| 紙書籍 定価 | 2,970円(税込) |
| シリーズ | 世界のエリートが学んでいるMBA必読書シリーズ 第4弾 |
| ISBN | 978-4-04-605552-1 |
| Audible再生時間 | 29時間40分 |
| ナレーター | 杉村憲司 |
| Audible評価 | 4.3(17件のレビュー) |
Amazonで「[第4弾] 世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた」を探す
本書の概要 ― 688ページに凝縮された「100の叡智」
『世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた』は、マーケティング戦略コンサルタントの永井孝尚氏が2年をかけて執筆した、リベラルアーツの総合ブックガイドです。累計100万部を突破した「MBA必読書50冊を1冊にまとめてみた」シリーズの第4弾として、2023年11月にKADOKAWAから刊行されました。
本書の最大の特徴は、哲学、政治・経済、東洋思想、歴史・アート・文学、サイエンス、数学・エンジニアリングという6つの分野を横断的に網羅している点にあります。プラトン『ソクラテスの弁明』からアインシュタイン『相対性理論』、世阿弥『風姿花伝』、さらにはAI時代の最新書まで、教養の古典と先端を1冊あたり平均6ページでコンパクトに解説。「知的に面白く、かつ生きる上で役に立つ」という一貫した視点で、ビジネスパーソンが明日から仕事や人生に活かせるように書かれています。
著者は本書の執筆動機について「ないのならば、自分で書いてしまえ!」と語っています。人文科学、社会科学、自然科学をすべてカバーし、かつビジネスとの接点をわかりやすく示した教養入門書は、実はこれまでほとんど存在しませんでした。その空白を埋めるために書き上げたのが本書であり、688ページという圧倒的なボリュームは「鈍器本」の愛称で呼ばれるほどのインパクトを読者に与えています。
全6章・100冊の構成 ― ソクラテスから最新AIまで
本書は6つの章で構成されており、それぞれが教養の重要分野をカバーしています。
第1章:西洋哲学(21冊)
ソクラテスの弁明から始まり、デカルト『方法序説』、カント『純粋理性批判』、ヘーゲル『精神現象学』、ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』、フロイト『精神分析学入門』、ハイデガー『存在と時間』、ヴィトゲンシュタイン『論理哲学論考』、フランクル『夜と霧』、フーコー『監獄の誕生』、そしてマルクス・ガブリエル『なぜ世界は存在しないのか』まで、西洋哲学の2500年にわたる思想の流れを一望できる構成です。いわゆる「三大難解書」と呼ばれるカント・ヘーゲル・ハイデガーの著作も、永井氏の手にかかると驚くほど平易に読み解けます。
第2章:政治・経済・社会学(18冊)
アリストテレスの『政治学』を起点に、ロック『統治二論』、ルソー『社会契約論』、アダム・スミス『国富論』、マルクス『資本論』、マックス・ヴェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』、ケインズ『雇用、利子、お金の一般理論』、フリードマン『資本主義と自由』、ロールズ『正義論』、アマルティア・セン『正義のアイデア』まで。自由民主主義の成り立ちから現代の格差問題に至るまで、社会の仕組みを理解する上で不可欠な知の系譜が辿れます。
第3章:東洋思想(18冊)
孔子『論語』、老子、ブッダの思想から、聖徳太子の十七条憲法、道元『正法眼蔵』、宮本武蔵『五輪書』、新渡戸稲造『武士道』、渋沢栄一『論語と算盤』、鈴木大拙『日本的霊性』、さらにガンディー、毛沢東、鄧小平まで。日本人が意外と体系的に学ぶ機会の少ない東洋思想の流れを、飛鳥時代から現代中国までたどります。
第4章:歴史・アート・文学(16冊)
E.H.カー『歴史とは何か』、梅棹忠夫『文明の生態史観』、マッキンダーの地政学、ジャレド・ダイアモンド『銃・病原菌・鉄』、ハラリ『サピエンス全史』、世阿弥『風姿花伝』、岡倉天心『茶の本』、九鬼周造『「いき」の構造』、ゲーテ『ファウスト』、ドストエフスキー『罪と罰』など。歴史学の名著からアート・文学まで、人間の創造性と文明の軌跡を幅広く取り上げています。
第5章:サイエンス(16冊)
ダーウィン『種の起源』、ドーキンス『利己的な遺伝子』、カーソン『沈黙の春』、ファラデー『ロウソクの科学』、アインシュタイン『相対性理論』、ホーキング『宇宙を語る』、ロヴェッリ『時間は存在しない』、トーマス・クーン『科学革命の構造』など。生物学、物理学、宇宙論、科学哲学までサイエンスの全領域を網羅しています。
第6章:数学・エンジニアリング(11冊)
吉田洋一『数学序説』、ダレル・ハフ『統計でウソをつく法』、ジューディア・パール『因果推論の科学』、シャノン『通信の数学的理論』、ブルックス『人月の神話』、ネグロポンテ『ビーイング・デジタル』、カイフー・リー『AI 2041』、ジェニファー・ダウドナ『CRISPR』まで。数学的思考力とテクノロジーリテラシーを同時に鍛えられる章です。
本書の見どころ・5つの魅力
1. 6分野100冊を横断する「教養の地図」
世の中には哲学をまとめた本、サイエンスをまとめた本はありますが、人文科学・社会科学・自然科学・テクノロジーを一冊で横断的にカバーした教養書は極めて稀です。本書は「教養の全体像を一気に俯瞰できる」という点で、他に類を見ないユニークな存在です。異なる分野のつながりが見えてくることで、物事を構造的に捉える力が養われます。
2. 1冊あたり6ページ ― 挫折しない設計
カント『純粋理性批判』やヘーゲル『精神現象学』といった「三大難解書」でさえ、永井氏は約6ページで要点を抽出し、平易な言葉で解説しています。原書に挑戦する前の入門ガイドとして、あるいは一度読んだがうまく理解できなかった名著の再入門として、幅広い使い方ができます。
3. ビジネスの実務に直結する視点
著者の永井孝尚氏はマーケティング戦略コンサルタントとして多くの企業研修を手がけてきた実務家です。そのため本書の解説は「この名著の知見がビジネスのどんな場面で役立つのか」という切り口が常に意識されています。教養を学ぶことが、単なる知的趣味ではなくビジネスの問題解決力に直結することを実感できるのは、本書ならではの強みです。
4. VUCA時代に求められるリベラルアーツ
予測困難なVUCA(Volatility, Uncertainty, Complexity, Ambiguity)の時代において、特定の専門知識だけでは対処できない場面が増えています。本書は「ウクライナ戦争の原因は何か」「ビジネスの交渉がうまくいかないのはなぜか」「意見が割れているチームをどうまとめるか」といった現実的な問いを冒頭で提示し、教養がそれらに対する思考の武器になることを示しています。
5. 29時間40分のAudibleで「耳から学ぶ」新体験
688ページの「鈍器本」をそのまま読み通すのは容易ではありませんが、Audible版なら通勤時間やスキマ時間を活用して「耳から教養を吸収する」ことが可能です。ナレーターの杉村憲司氏による落ち着いた朗読で、まるで大学の講義を聴いているような感覚で教養を身につけられます。
口コミ・評判
高評価の声
本書に対するポジティブな評価は非常に多く、複数のプラットフォームで高い支持を集めています。Amazonレビューでは「哲学、宗教、ビジネス、科学等いろんな名著をギュッとまとめた内容で面白い。よく知らない分野でも平易な言葉で解説してあり読みやすい」という声が寄せられています。読書メーターでは「理解しやすい表現で書いてあり、読みやすい。本の選択もなるほどと思うような内容のものが多い。いい本、読めば様々な面で読んだ価値のある本」と評価されています。
Yahoo!ショッピングのレビューでは「本当素晴らしいです。これだけまとまってる本はなかなかありません。まとめてあるだけでなく、ちゃんと面白いです。多くの人が読むべき本だと思います」という声もあります。noteの読書メモでは「著者の知識・見識の深さに圧倒されると同時に、これまで自分自身がいかに偏りのある読書をしていたかがよく分かった」という、自分の教養の偏りに気づかされたという感想が特に印象的です。
SNSでも著者の永井孝尚氏が読者の感想を積極的に共有しており、「1冊を数ページ毎にまとめてくれているので大変読みやすい」「難解な書物を一般人にもわかりやすく解説してくれている」といった声が広がっています。Audible版については「耳から聞いて後から気になるところを読み直すのもいい」「あまりの面白さに後から本を買いました」というフォロワーの声も紹介されています。
厳しめの声
一方で改善を求める声も一定数あります。楽天レビューでは「色々な本をめちゃくちゃ端折って要約した本という印象。読みやすくわかりやすいのでサクサク読めるが、著者の方は何故こんなにも上から目線なのか」という文体に関する指摘がありました。ブックオフのレビューでは「100冊の本をごく短い解説しかしないので理解しきることができず、説明もほとんどないため参考にならない」という、要約の限界に対する不満も見られます。
ただし、こうした批判は「原書の内容を深く知りたい人向けではない」ことの裏返しでもあります。本書はあくまで教養の全体像を把握するための「地図」であり、気になった名著は原書にあたるという使い方が推奨されています。読書メーターの感想にも「興味をひくものは実際に手に取ってみる!という使い方がいいかも」とあるように、入門書としてのポジションを理解した上で読むと、評価はさらに高くなる傾向があります。
こんな人におすすめ
本書は、教養やリベラルアーツに興味はあるものの何から手をつけてよいかわからないビジネスパーソンに最適です。哲学やサイエンスの名著に挑戦したいが原書は難解すぎて挫折した経験がある人にとっては、最良の再入門書となるでしょう。また、日々の仕事で「考え抜く力」が求められているマネージャーやリーダー層にとっては、問題を多角的に捉えるための思考のフレームワークを得る一冊になります。
さらに、通勤時間を有効活用して学びたい人にはAudible版が特におすすめです。29時間40分のボリュームは、片道30分の通勤であれば約1ヶ月で聴き終えることができます。『頭のいい人が話す前に考えていること』のような思考系のビジネス書と併せて聴くことで、教養と実践力の両方を同時に鍛えられます。
Audibleで聴く5つのメリット
メリット1:688ページの「鈍器本」を持ち運ばずに聴ける
紙書籍版はA5判・688ページ、厚さ37.5mmの重量級です。カバンに入れて持ち歩くのは現実的ではありませんが、Audibleならスマートフォン一つで全内容にアクセスできます。通勤中、運動中、家事の合間など、あらゆるシーンで教養をインプットできるのは大きな利点です。
メリット2:紙書籍2,970円が月額1,500円の聴き放題に含まれる
紙書籍の定価は2,970円、Audible単品購入は3,500円ですが、Audible聴き放題プラン(月額1,500円)なら追加料金なしで聴けます。しかも初回30日間は無料です。つまり、無料体験期間中にすべてを聴き終えることも可能です。
メリット3:シリーズ全4巻が聴き放題対象
本書が属する「世界のエリートが学んでいるMBA必読書シリーズ」は全4巻すべてがAudible聴き放題の対象です。全巻を単品購入すれば合計14,000円になりますが、聴き放題なら月額1,500円でシリーズ全体を堪能できます。『戦略コンサルのトップ5%だけに見えている世界』など他のビジネス書と合わせて聴けば、さらにコストパフォーマンスが高まります。
メリット4:「耳から聴いて、気になったら紙で深掘り」の二段構え
著者自身がSNSで紹介している使い方に「耳から聞いて後から気になるところを読み直す」というものがあります。まずAudibleで全体像をつかみ、興味を持った章や名著を紙書籍・電子書籍で深掘りするという二段構えの学習法は、教養を効率よく定着させる上で非常に効果的です。
メリット5:付属PDFで目次や書名を確認できる
Audible版には付属資料(PDF)が用意されており、PCサイトのライブラリーまたはアプリの「目次」から確認できます。耳だけでは把握しにくい書名や著者名を視覚的にチェックできるため、オーディオブックならではの弱点をしっかり補完してくれます。
シリーズ全4巻の比較
本書は「世界のエリートが学んでいるMBA必読書シリーズ」の第4弾です。シリーズ各巻はそれぞれテーマが異なりますが、すべてAudible聴き放題の対象となっています。
| 巻 | タイトル | 再生時間 | Audible評価 | 単品価格 |
|---|---|---|---|---|
| 第1弾 | MBA必読書50冊を1冊にまとめてみた | 10時間2分 | 4.5(20件) | 3,500円 |
| 第2弾 | MBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた | 11時間22分 | 4.5(93件) | 3,500円 |
| 第3弾 | MBA経営理論の必読書50冊を1冊にまとめてみた | 13時間15分 | 4.0(7件) | 3,500円 |
| 第4弾 | 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた | 29時間40分 | 4.3(17件) | 3,500円 |
第1弾から第3弾はMBAに関連する経営・マーケティング・経営理論が中心ですが、第4弾は教養・リベラルアーツに特化しています。経営の実務知識を固めたい方は第1弾〜第3弾を、思考の幅を広げたい方は第4弾を優先すると良いでしょう。もちろん聴き放題なら全巻を順番に聴くのが最もお得です。
関連作品・おすすめのビジネス書
本書に興味がある方には、Audibleで聴ける以下のビジネス書もおすすめです。
ビジネスの現場で役立つコミュニケーション力を鍛えたい方には『記憶に残る人になる――トップ営業がやっている本物の信頼を得る12のルール』が参考になります。トップ営業パーソンが実践している信頼構築のメソッドが具体的に語られており、教養で得た知見を対人関係に活かすヒントが得られるでしょう。
また、これからの時代に求められる思考・行動様式を学びたい方は『ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式』もおすすめです。VUCA時代における新しい価値創造のあり方が示されており、本書で学んだ教養を実践に落とし込むためのフレームワークとして機能します。
起業やスタートアップに関心のある方は『ザ・スタートアップ――ネット起業!あのバカにやらせてみよう』もチェックしてみてください。教養に裏打ちされた判断力がビジネスの立ち上げにおいていかに重要かを実感できる一冊です。
よくある質問(FAQ)
Q. この本はAudible聴き放題で本当に無料で聴けますか?
はい。Audibleプレミアムプラン(月額1,500円)の聴き放題対象作品です。初回30日間の無料体験を利用すれば、無料期間中に本書を含むシリーズ全4巻を聴くことが可能です。無料体験中に解約すれば費用は一切かかりません。
Q. 29時間40分もあるけど、最後まで聴き通せる?
本書は100冊がそれぞれ独立した章立てで解説されているため、最初から順番に聴く必要はありません。興味のある分野や名著から聴き始め、少しずつ範囲を広げていく聴き方が効果的です。1日30分のペースで聴けば約2ヶ月で全編を聴き終えることができます。1.5倍速にすれば約20時間、2倍速なら約15時間に短縮することも可能です。
Q. 紙書籍と比べてAudible版の内容に違いはありますか?
内容自体は紙書籍と同一です。ただし、Audible版はAudible独占配信(ONLY FROM audible)のオリジナルナレーション作品であり、ナレーター・杉村憲司氏の朗読によるプロフェッショナルな仕上がりとなっています。また、付属PDFが用意されており、書名や著者名の確認が可能です。
Q. シリーズの他の巻を先に聴いていなくても楽しめますか?
本書は単体で完結した内容であり、シリーズの他の巻を読んでいなくても問題なく楽しめます。第1弾〜第3弾がMBA・経営寄りなのに対し、本書はリベラルアーツという独立したテーマを扱っているため、シリーズのどの巻から始めても理解に支障はありません。
Q. Kindle Unlimitedでも読めますか?
本書はKindle Unlimitedの対象外です。電子書籍はKindle版として購入可能ですが、サブスクリプションで読めるのはAudible聴き放題のみとなっています。音声で教養を学びたい方にはAudibleが最もコストパフォーマンスの高い選択肢です。
Q. 教養初心者でも内容についていけますか?
本書はまさに教養初心者のために書かれた入門書です。著者は企業研修で多くのビジネスパーソンを教えてきた経験を持ち、難解な名著を一般読者にもわかりやすく解説するスキルに定評があります。「難しい本が羅列されているが、かなり分かりやすく解説してくれていて、興味をひくものは実際に手に取ってみる!という使い方がいいかも」という読者の声が端的にその読みやすさを表しています。
まとめ ― 月額1,500円で「100冊分の教養」を手に入れる
『世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた』は、ビジネスパーソンが教養を効率的に身につけるための決定版ガイドブックです。紙書籍2,970円、Audible単品購入3,500円のところ、Audible聴き放題プランなら月額1,500円(初回30日間無料)で全編を聴くことができます。しかもシリーズ全4巻が聴き放題対象のため、全巻単品購入時の合計14,000円を大幅に節約できます。
688ページの内容を29時間40分の音声で「ながら聴き」できるAudibleは、忙しいビジネスパーソンにとって最も現実的な教養のインプット手段です。まずは30日間の無料体験で、ソクラテスから最新AIまでの「100の叡智」を耳から取り入れてみてはいかがでしょうか。
Audibleを30日間無料で試す
※無料体験中に解約すれば料金は一切かかりません







